社員インタビュー

interview

2015年 入社

清塚 淳司kiyoduka atsushi

東京営業所 副主任

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よりよいご提案を
ご信頼くださる方々に

志望の動機フジオックスの扱う産業向けのガスは溶接や溶断などを用いる製造業、封入などに使用する食品業、吸入療法に使用する医療用などの広い分野で利用をされており、どの分野においても不可欠であるその存在感の大きさに魅力を感じました。

業務について産業向けのガスの販売はもちろんのこと、ガスを使用する機械や工具の販売、ガスの保安活動と現在の業務は多岐にわたります。顧客からは多様なニーズやコスト面での要望もあるため、どのような商品を提案することが最適かつ最善かを、日々勉強しています。

フジオックス社員インタビュー
question 01

日々の業務で感じるやりがいは?

顧客の漠然とした悩みに、ソリューションとなる機械の提案を受け入れていただいた際に強いやりがいを感じます。自身の仕事が、顧客の業務に大きなプラスとして作用し、感謝の言葉をいただくと非常に嬉しいです。また、大型機械の搬出、搬入の際にそれらを取りまとめる立場として、滞りなく仕事を完遂した際にも大きな満足を感じます。

フジオックス社員インタビュー
question 02

日々の業務で大切にしていることは?

商品の納入や現場から上がる疑問への回答は、少しでも早く行うことで顧客満足度の向上に繋がると考えているため、スピード感を大切にしています。また、提案内容で行き詰まった際に、上司や先輩に相談をすることで、自分1人では浮かばなかった案が生まれることもあるため周囲への相談も重要であると考えています。

フジオックス社員インタビュー
フジオックス社員インタビュー
question 03

入社前後のフジオックスへの印象の違いは?

入社前に自身が想像していた以上に顧客との繋がりが強い会社だと感じています。点在する営業所がそれぞれ地域に密着し、日夜、安定供給を心がけてきたからこそ生まれた信頼感であることを考えると、自身の会社ながらとても頼もしく思います。

フジオックス社員インタビュー
question 04

フジオックスで働いて感じる、自身の「変化」は?

産業向けのガスを絶やすことは工場稼働を止めることにつながり、顧客の信頼を大きく損なうため、フジオックスに身を置くようになってからは責任感が強くなったと思います。また、高い提案力を身につけることを念頭に日々を過ごしてきたことで、商品知識の深堀りだけでなく、自然と法令や社会的な出来事にも関心が向くようになりました。

フジオックス社員インタビュー

フジオックスってこんな会社

社員旅行や全社で取り組む展示会を通して社内の交流が生まれやすいため、他部署の社員との協力が必要な業務も行いやすい環境だと感じています。また、ぺーパーレス化をはじめとした、業務効率向上への強い意識が感じられ、近い将来さらに働きやすい環境になることを楽しみにしています。